プロフィール

こんにちは、管理人のKONと申します!

『H2 universe 水素の世界』に来ていただいてありがとうございます。

ここではなぜ自分が水素水に興味をもつようになったのかも含め、簡単に自己紹介をさせていただきたいと思います。

敏感な体質とつきあってきたこれまでの人生

これまでの人生、私は自分の身体の弱さ・敏感さとつきあってきたという実感があります。

いくつか例をあげると以下のようなものがあります。

子供の頃から20歳すぎまでアトピーのような皮膚炎を経験

小学1,2年生のころから20歳すぎまで、断続的にアトピーのような症状がでていました。

(一時的によくなる期間もありましたが・・)

「とくに何かを食べたら」といったアレルギー的なもではなく、原因不明のものでした。

皮膚が赤くただれたようになって、「痒くてしょうがないけど、かくとどんどんひどくなる」という状況が辛かったです。

虚弱体質

小学生のころは地域の野球クラブに入っていたのですが、ちょっと走るとゼエゼエ気分がわるくなって倒れたり、中高生時代は朝の全体朝礼で倒れたり、部活中に気分がわるくなって続けられなくなったり・・

こんなことがしょっちゅうありました。

「からだの基礎が弱い」ということを感じながら生きてきたと思います。

肉を食べられなくなった

大学を卒業して社会にでてしばらくのころでしょうか。

「菜食主義になる!」と決めたわけではなく、身体が肉類を受けつけなくなった時期があります。

何でも食べられて元気いっぱいにすごしている人をみるとすごく羨ましかったのを覚えています。

電磁波過敏症

これもなぜなったのかは不明ですが、あるとき自分のパソコンを無線LANにしようとしたところ、スイッチONのときだけひどく身体がきつくなることが判明しました。

脳のなかが蝕まれるような、他にたとえようがないキツイ感覚です。

状況から考えると、おそらく「電磁波過敏症」の症状が出ていたのだと思います。

(参考:北欧ではれっきとした病気…ホントは怖い「電磁波過敏症」

 

そして世の中で無線LANやWiFiが一般的になっていくにつれ、住める場所がどんどんなくなっていきました。

(日中はなんとか気を紛らせることができても、夜寝るときになると耐えれなかったんです。)

「住んでみたらやっぱりダメだった」ことの繰り返しで、1ヶ月や2ヶ月の期間で頻繁に引越しを繰り返すことになりました。

なんとか「夜はからだを休める」という最低限の生活を維持するために、電磁波過敏症対策として、

■ スイス製の電磁波遮断カーテンを取りよせてベッドを囲ったり、

denjiha

■ ドイツ製の電磁波を影響をやわらげる器具を取りよせてみたり

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(参考:BAUER BIOTEC社とは

このようにして、なんとか生きぬいてきました。

水素と水素水に興味をもったきっかけ

このように敏感で虚弱な自分の身体とつきあってきたので、

「内側から身体の状態を高めたり、もっと身体を強くすることはできないだろうか?」

というテーマをずっと持っていました。

たとえば食事においては白米ではなく玄米を試してみたり、グリーンスムージーをつくってみたり。

そしてさまざまな栄養サプリメントについてもかなり詳しく研究してみました。

そのような生活をしているなかで「水素水」や「水素分子の効能」について知る機会があったのです。

水素についての本に出会う

最初に読んだ書籍は水素水の医学研究の第一人者である、日本医科大学太田成男教授の

「水素水とサビない身体」

そして太田教授監修のもと、女優・モデルの早坂理恵さんが書いた

「水素美容のひみつ」

この2冊でした。

この早坂さんという方は持病で心臓の病を抱えておられ、さらに珍しい「脳脊髄液減少症」という病気も発症し、一時期芸能活動を休止されていました。

そんな早坂さんが一番苦しかったときに「ワラにもすがる気持ちで」飲み始めたのが水素水だったそうです。

 

大げさでなく一時期は寝たきりに近い状態になり、ちょっと回復して外出できるようになっても、記憶障害のせいで帰り道がわからなくなる・・・そんな、あまりにもどん底で途方にくれたときに出会ったのが、水素水でした。

ワラにもすがる気持ちで水素水をはじめて口にした瞬間の、あのなんともいえない感覚。

身体に入った水分が、スーッと浸み渡っていき、水が触れたところから順に、全身が癒やされていくような心地よさ。今でも忘れられません。

「ただの水じゃない!」

その衝撃の飲み心地に、水素水のことをもっと知りたい、調べてみよう、と思いました。

(出典:2015 早坂理恵著・太田成男監修『水素美容のひみつ』産学社)

この早坂さんの体験について初めて読んだとき、なぜだかすごく共感を感じたのを覚えています。

そしてここから興味をもった水素水を初めて飲んだとき、私が感じた感覚もまさに早坂さんと同じでした。

あのスーッと浸みわたっていく感覚はたしかに忘れられません。

そして早坂さんが「水素水のことをもっと知りたい、調べてみよう」と思われたのと同じように、私も水素水に強い興味を持って調べるようになったんです。

 

水素をとり入れ始めてからの変化

最初は500円のお試し水素水から始めました。

初めて飲んだときの感想は上に書いたとおりです。

「これは本当に効果がある!」

と体感できたので、それ以来水素水や水素を何らかのかたちで生活に取り入れるようになりました。

(各種の水素水、水素風呂、水素サプリ、水素吸入など・・)

生活に水素を取り入れはじめてからの変化は、言葉ではいいつくせないほどありますが・・

いちばん大きな変化をあげると、

■ 毎日の基本的なエネルギーレベルが高まって、1日中フルに100%活動できるようになった

■ あれだけいろいろなものに敏感だった身体が、あまり周りの影響を受けなくなった

という2つの変化です。

この2つの変化は私の毎日の生活の質を大きく変えてくれることになりました。

電磁波過敏症も今ではほとんど感じなくなりましたし、肉も食べてます(笑)

毎日をフルに活動できるというのは人生の質をあげることにもつながっているのを実感しています。

 

水素分子の人間への影響・効果については研究途上ですし、もちろんこれらの変化すべてが水素のおかげだと証明することはできませんが・・

「水素水を飲んだときの実感」
「水素風呂で入浴したときの実感」
「水素ガスを吸引したときの実感」

そして世界中で行われている水素分子のはたらきについての研究論文などを調べた結果から考えると、個人的には水素の影響は大きかったと考えています。

水素の可能性

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ちまたではいろんな意見があるようですが、自分の体験とこれまで調べた研究論文などの内容など総合して考えると、水素(水素分子)の可能性はとても明るいものだと感じています。

このサイトは、

  • 水素についてこれまで調べてきた内容
  • 公開されている水素についての医学研究
  • 水素製品のレビュー

などを掲載することで、ひとりでも多くの方が水素の力を活用して、いきいきとした毎日を送れるようになることを願って制作しています。

ぜひあなた自身の、そしてあなたのたいせつな人の人生の質(クオリティ・オブ・ライフ)が高まり、心身ともにゆたかで満足に満ちた日々を送ってもらえればと思っています。

私や早坂さんが感じたような水素の恩恵を、ぜひあなたも体験してみてください。

 

 

 

このサイトのアバター画像は

・『似顔絵メーカー』さん(http://www.nigaoemaker.jp/

・『FACE YOUR MANGA』さん(https://www.faceyourmanga.com/

で作成させていただきました。

ありがとうございます^^